自動車保険

浜松サツキ自動車の自動車保険ご提案は、ここが違います!

取扱保険会社

浜松サツキ自動車は損保ジャパンの代理店です。

勧誘方針

金融サービスの提供に関する法律 」(平成12年法律第101号)に基づく当代理店の「勧誘方針」を、以下の通り定めております。

金融商品の販売等に際して、各種法令等を遵守し、適正な販売等に努めます。

・販売等にあたっては、保険業法、金融サービスの提供に関する法律、金融商品取引法、消費者契約法及びその他各種法令等を遵守して参ります。
・お客さまに商品内容を正しくご理解いただけるよう説明内容や説明方法を創意工夫し、適正な販売・勧誘活動を行って参ります。
・保険金の不正取得を防止する観点から、適正に保険金額を定めるなど、適切な保険販売を行うよう努力して参ります。

お客さまの金融商品に関するお客さまの知識・経験、契約目的、財産の状況等を総合的に勘案し、お客さまの意向と実情に応じた金融商品の販売等に努めます。

・保険販売等においては、お客さまを取り巻くリスクの分析やコンサルティング活動等を通じて、お客さまの意向と実情に沿った適切な最大限配慮した商品設計、販売・勧誘活動を行って参ります。
・また、お客さまのご経験、ご契約目的、財産の状況等を勘案し十分把握したうえで、商品内容やリスク内容等の適切な説明を行って参ります。
・お客さまに関する情報については、適正な取扱いを行い、お客さまの権利利益の保護に配慮して参ります。

お客さまへの商品説明等については、販売・勧誘形態に応じて、お客さま本位の方法等の創意工夫に努めます。

・販売・勧誘活動にあたっては、お客さまの立場に立って、時間帯や勧誘場所について十分に配慮して参ります。
・お客さまと直接対面しない販売等を行う場合においては、説明方法等に工夫を凝らし、お客さまにご理解いただけるよう常に努力して参ります。

お客さまのご意見等の収集に努め現状を把握し、また、お客さまの満足度を高めるよう努めます。

・保険契約について、万が一保険事故が発生した場合におきましては、保険金の請求にあたり適切な助言をして参ります。
・お客さまの様々なご意見等の収集に努め、その後の金融販売等に活かして参ります。

2021年11月1日
浜松サツキ自動車株式会社

お客さま本位の業務運営に関する方針(FD 宣言)


当社は、自動車整備・販売・買取・保険までを一貫してサポートする トータルカーライフサポート企業として、常に「お客さまの立場に立ったサービス」を最優先に考え、安心・安全で納得いただけるご提案に努めてまいります。その実現のため、以下の方針に基づき**お客さま本位の業務運営(FD宣言)**を定め、公表します。

❷ FD 方針(原則1〜7 すべて対応・完成版)

浜松サツキ自動車株式会社
お客さま本位の業務運営に関する方針(FD 宣言)
策定日:2026年2月3日
最終更新日:2026年2月3日

■ 基本方針

浜松サツキ自動車株式会社は、「トータルカーライフサポート」を強みとし、
車両購入、保険、整備、修理、事故対応、乗り換え・売却までを一貫して支援することで、
お客さまの安心・安全なカーライフの実現を目指しています。
当社は、金融庁が定める
「顧客本位の業務運営に関する原則(原則1〜7)」に基づき、
お客さま本位の業務運営を徹底します。

【原則1】顧客本位の業務運営に係る方針の策定・公表

当社は、本方針を策定・公表し、継続的に見直すことで、
お客さま本位の業務運営を実践します。

【原則2】顧客の最善の利益の追求

お客さまのライフスタイル、車両使用状況、将来の買い替えまでを見据え、
カーライフ全体にとって最適な補償内容を提案します。

【原則3】利益相反の適切な管理

特定の商品に偏らない提案を行い、
補償内容・保険料・特約の違いを比較しながら説明します。

【原則4】手数料等の明確化

当社は、保険代理店として法令を遵守し、
不適切な手数料取得を目的とした提案は行いません。

【原則5】重要な情報の分かりやすい提供

重要事項説明書等を用い、
補償内容・免責事項・リスクについて分かりやすく説明します。

【原則6】顧客にふさわしいサービスの提供

事故やトラブル時には、
保険対応から修理・代車手配までワンストップで対応します。

【原則7】従業員に対する適切な動機づけの枠組み

本方針を社内で共有し、
法令遵守・商品知識・事故対応力向上のための研修を実施します。

❸ KPI(直近年度の実績数値入り)

■ FD 方針に基づくKPI 管理状況

FD 原則 KPI 項目             目標値  実績(2024 年4 月〜現在)

原則2 意向把握・重要事項説明実施率  100%  100%
原則3 比較説明実施率         対象外  対象外
原則5 説明記録保存率         100%  100%
原則6 保険継続率           90%以上 96%
原則6 苦情件数            年3件以下 0件
原則7 社員研修実施回数        年1回以上 1回